北九州市小倉北区室町2-11-11

お知らせ

3Dプリンターを導入しました 2018.11.13

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解像度62ミクロン、最小積層ピッチ1ミクロン、発光波長385nm(UV-LED)の高精度な3Dプリンターを導入いたしました。矯正用CADソフトでシミュレーションした歯列を模型として作製します。
積層ピッチ100ミクロンで上下顎の歯列の模型を作製する場合、約30分でできあがります。

3Dスキャナーを導入しました 2018.11.13

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歯型模型をスキャンし、パソコン上でCAD作業を行なうことができます。
スキャン精度は5ミクロン以下、リピート精度2ミクロン以下で、世界でもトップレベルの精度の歯科用3Dス
キャナーです。

矯正用CADソフトを導入しました 2018.11.13

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スキャナーで読み込んだ歯型模型データを取り込み、歯列移動のシミュレーションを行なうことができます。治療の前後で歯の移動量等を知ることができます。
シミュレーションした歯列をSTL出力し、3Dプリンターでセットアップ模型を作製できます。このセットアップ模型を元に舌側矯正の装置を作製します。

バーチャル咬合器を導入しました 2018.11.13

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バーチャル咬合器とjaw motion機能を導入しました。
Zebris社の顎機能検査win jawのデーターを取り込み、患者さんの顎の動きをバーチャル咬合器上で再現できます。

『Dolphin 3D』ソフトを導入しました 2018.5.26

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『Dolphin 3D』ソフトを導入しました。これにより、治療前と治療後のCT画像の重ね合わせによる評価、気道分析、顎関節分析、顔貌の3D再現などが可能となりました。これまで使用していたセファロ分析ソフト『COA5』と『Doiphin 3D』を併用して分析とシミュレーションを行なっていきます。

顎関節運動機能解析『WinJawシステム』を導入しました

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平成26年3月1日 顎関節運動機能解析『WinJawシステム』を導入しました。
これにより個々の患者さんの顎運動に関する様々なデーターを得る事ができます。

セファロレントゲンをデジタル化しました

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平成25年11月16日 セファロレントゲンをデジタル化しました。
セファロレントゲンでは患者さんの骨格の特徴を調べます。

歯科用CTスキャン設備を導入しました

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歯科用CTで撮影する事により三次元的に診断ができるようになります。

ホームページリニューアル

ホームページをリニューアル致しました!今後共宜しくお願いします!